NXONE THE TIME LOUNGE

デイリーに使いたい、リシャール・ミルのダイバーズウォッチ

2019.08.28

水に強くて、丈夫で、ゴツくて、男らしい。

そんな印象が強い『ダイバーズウォッチ』。


だからこそ、食わず嫌いな方もいるだろう。

『自分のスタイルには合わない』

そう思う人も多いはずだ。


そんな人にこそ読んでほしい。

『型にはまらないリシャール・ミル ダイバーズウォッチの愉しみ方』を。

ダイバーズウォッチは、水中での過酷な条件下で
使用されることを前提に作られているためデザインは非常に無骨だ。

とにかく『安全性』や『視認性』を第一に作られるので、当たり前である。


リシャール・ミルのダイバーズウォッチも同様に、
見た目の無骨さを感じる方が多いのではないだろうか。


『重そう』『大きくて邪魔になりそう』『使いにくそう』など、そんな声もよく聞く。



しかし、リシャール・ミルのダイバーズウォッチをそれで敬遠してしまうのは非常に勿体ないのである。



実際に、リシャール・ミルのダイバーズウォッチを愛用しているお客様の声をまとめてみた。



まずはデザイン。


非常に時間が見やすく視認性が高い。
これはダイバーズウォッチの特徴の一つだ。
水中で見やすいということは、陸上での日常生活の中で困る事はまずないだろう。



次にカラーストラップの豊富さ。

軽やかなカラーのストラップを合わせることで、
無骨なケース形状の『見た目の重さ』を上手く打ち消してくれる。
アクセサリーすら要らなくなるほど、ストラップのカラーは腕元の存在感を増してくれるのだ。



また、人間工学に基づいた設計のため大きさの割に手首へのフィット感が良い。
そしてストラップの根元に厚みがあるので重心も低く、
装着感が良いので時計をぶつけることが少ない。


装着感の良さは、ダイバーズモデルによくある裏蓋の厚みが無いことも理由の一つで、
ダイバーズモデル初心者でも非常に使いやすいのが特徴だ。



そして何と言っても1番は、

『丸型でもリシャール・ミルらしさを損なわない』

というところだ。

トノー型を既に所有しているオーナーの方々にはお分かりかと思うが、
リシャール・ミルのトノー型は一目で『リシャール・ミル』だと分かってしまうほどブランドイメージが強い。


そんな中、丸型のダイバーズモデルは、一見 『リシャール・ミルらしくない』 のだ。



しかし。


近づいてみればみるほど、 『丸型でもリシャール・ミル』 だということに気付くだろう。

デザイン、高級感、丁寧な作りこみ、どれをとってもやはり 『リシャール・ミル』 なのだ。


『分かる人には分かる』

この通な感じが、リシャール・ミルを遊びつくしたコレクターにはたまらないのである。




実用度が高く、デイリーユースのしやすいダイバーズモデル。

使った人にしか分からない、このダイバーズモデルの素晴らしさを

是非、実感してもらいたい。

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