NXONE GINZA

DISCOVER

H.Moser & Cie.

スイス・シャフハウゼンを拠点とし、惹きこまれそうになる優美なグラデーションダイアルと時計の精度を司るヒゲゼンマイをはじめとする微小パーツさえも自社で製造する技術力が高く評価されているH.モーザー。

国内唯一のH.モーザー直営店となる「NX ONE GINZA」では、その年間生産わずか1500本ほどの希少なラインナップを、国内はもとより世界的にも類を見ないほど充実した環境と品揃えで、皆様のH.モーザーライフをサポートいたします。

H.Moser & Cie.
official store

国内唯一のH.モーザー直営店

ブランドの世界観を
表現した専用スペース

Hospitality 01

H.モーザーのブランドアイデンティティである”Less is More”をモダンなコンクリートブロックと温かみのある色調の木材を組み合わせて表現した専用什器には、常時20本以上の時計が展示されています。

ブランドの最新情報や
各種イベントのご案内

Hospitality 02

輸入元の直営店ならではとなる新作や限定品の最新情報を随時発信してまいります。また、オーナーの皆様が楽しんでいただける各種イベントを優先的にご案内しH.モーザー コミュニティの醸成を図ります。

輸入元の直営店ならではとなる新作や限定品の最新情報を随時発信してまいります。また、オーナーの皆様が楽しんでいただける各種イベントを優先的にご案内しH.モーザー コミュニティの醸成を図ります。

FEATURE

特集一覧

  • H. モーザーがファンキーブルーのストリームライナー・クロノグラフを発売

    ジュネーブ・ウォッチ・メイキング・グランプリ(GPHG)のクロノグラフ部門で最優秀賞に輝いたストリームライナーは急速にマストハブモデルになりつつあります。 幾何学的で流れるような曲線とダイナミックなフォルムが融合し、継ぎ目なく一体化されたステンレススチール製のブレスレットとクッション型ケースが特徴です。ストリームライナーの極めて革新的な美学を完璧に引き立てるためのミニマリズムが取り入れられています。H.モーザー社とわかるダイアルを備えたストリームライナー・フライバック クロノグラフ オートマティック ファンキーブルーを発表しました。

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  • H.モーザーが導くストリームライナーの世界

    2020年1月。新しい年の幕開けと共にH.モーザーが発表した新作「ストリームライナー・フライバック クロノグラフ オートマティック」。その名称の“ストリームライナー”とは1920~30年代に登場した流線型の高速列車に由来する。空気抵抗を減らし、ステンレスやジュラルミンなど軽量化された車体を持つ列車は、速度記録を塗り替えると共に大都市間の移動時間を短縮した。  たとえば米国ユニオンパシフィック鉄道のストリームライナー「M10001」は、軽量なアルミ製車体とディーゼルエンジンで、蒸気機関車で50時間以上かかったシカゴとロス・アンジェルス間を40時間弱で運行。“時代の寵児”。それがストリームライナーだった。  H.モーザーが新製品の開発を開始した際、前提となったのはステンレススチールのケースとブレスレットが一体した斬新なデザインだった。この着想が、やがて20世紀初頭に活躍した流線型の高速鉄道=ストリームライナーに結びついたのは必然であった。   新デザインのケースは滑らかなラインで構成され、通常の腕時計に不可欠のストラップやブレスレットを装着するラグは見当たらず、魅力的な曲線はスムーズにブレスレットへ流れる。このダイナミックなフォルムが素材であるステンレススチールの質感を的確に表現する。

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  • 日本限定モデルのプロトタイプをチャリティモデルとしてNX ONE銀座で販売

    H.モーザーは日本限定モデル『エンデバー・センターセコンド コンセプト ブルーホライズン』のプロトタイプ(非売品)を直営店NX ONE銀座で販売し、新型コロナウイルス感染症対策の支援として同ウィルスの治療や研究にあたる『国立国際医療研究センター』へ売上金の一部を寄付いたします。『エンデバー・センターセコンド コンセプト ブルーホライズン』は、モーザーの象徴である美しいグラデーションの“フュメ”ダイアル (フランス語で煙の意)の組み合わせにより、クラシカルさとモダンさを絶妙に融合しています。 日本限定モデルの「ブルーホライズン」は、新しいブルーのカラーで、ロゴやインデックスを全て排したコンセプトデザインの文字盤が特徴です。 まさに日夜新型コロナウイルス感染症の感染リスクと向き合いながら、医療機関や介護施設、福祉施設で勤務されている医療従事者や介護従事者等の皆さんに対し、敬意と感謝の気持ちを表すのにふさわしいモデルです。 「エンデバー・センターセコンド・オートマティック コンセプト ブルーホライズン日本限定モデル プロトタイプ」1本 自動巻きキャリバーHMC 200、18Kホワイトゴールドケース、ケースサイズ直径:40.0 mm、厚さ:10.7 mm、ブルーアリゲーターストラップ 価格:2,950,000円(税別) 販売日:2020年8月1日(土)~ 販売場所:NX ONE銀座 *H.モーザー社CEO エドゥアルド・メイラン氏のレターが付属。 【寄付先】国立国際医療研究センター

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