H.モーザーは2022年末、WEB3.0の新しいテクノロジーと伝統的な時計製造のノウハウを融合した「エンデバー・センターセコンド GENESIS(ジェネシス)」を発表。”新時代”の意を持つ、そのネーミングに込められた想いをCEOのエドゥアルド・メイランが語ります。
ジェネシスはH.モーザーが時計業界において未知の領域であるWEB3.0事業の先駆者になること、そしてそれを活用した新たなラグジュアリー体験を顧客に提供することを目的に開発されました。同時にMoser Loungeと呼ばれる、ブランドの歴史や現行コレクションを知ることができる専用のメタバース空間も創設されました。ジェネシスを手にされたオーナーには時計のサファイアガラスにエングレービングされたQRコードを通じてアクセスするアプリケーションの中で様々な特典が用意されています。

またオーナーには「タイムカプセル)と名付けられた時計の製造を記録したフィルムとデジタルアートがNFTとして時計に付与されます。

今回のプロジェクトの参画しているエキスパートの一社<Zurich>により時計と上記デジタル資産の両方をカバーする保険も適用されます。

このプロジェクトに合わせて創設された専用メタバースはオーナー以外も体験できますので、ぜひ下記ボタンからお楽しみください。